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欅共和国2019のハイライトは原田葵の復活でしょ。Overtureで2期生の照会が終わった後単独で映し出されてた時、号泣しますよね。去年の5月から長い間待ったからね。初日から出てきたという情報は入手したので、千秋楽どのようにお出迎えしてあげようかと、今まで手を出してこなかったスケッチブックに手を出し、西野七瀬の「ありがとう」オマージュ「おかえり」を用意しスケッチブック芸人の仲間入り。ただ、本人に見てもらえるチャンスがあるのかどうかわからぬまま会場入り、座席は中央ランウェイ最前、しかも共和国特有の水かけ、泡かけマシーンが乗っているステージの目の前、とはいえここに原田葵が来るなんて何の保証もなく、そうなればいいなと思い2曲目の?手てつなで来たの原田葵が!彼女の復帰ライブ(実質2日目ですが)で目の前でいつもの葵団扇と「おかえり」でお出迎えで来たのって物凄い運命で、これからの原田葵を推すしかないって誓うしかない共和国と愛馬の7月の結果と8月以降の予定  

来月はとうとうキャロの募集、社台とサンデーは1頭づつ確定していますが、それは別の記事。東サラはスルーしたので、ルチアが引退でお別れカウントダウン。そして、募集場の話題が出ている今の時期は3歳馬とお別れの時期で、40口辛いを体感しているの。

【7月の愛馬の結果】
33.7/06 レッドルチア(5歳・1勝C・田中勝→3着)ここにきて勝春でクラス通用の目途が立つとは遅咲きに程がある
34.7/13 オノリス(4歳・2勝C・川田→5着)肝心なところで足が遅い
35.7/13 ローザジルベルト(3歳・未勝利・西村→12着)レースで速く走る事が一回もできなかった
36.7/14 メートルダール(6歳・函館記念・武藤→7着)戸田先生に大分苦言を呈されるなり方でしたが、そうなることは彼が鞍上になった段階でわかっていた事
37.7/20 ゴールドティア(2歳・新馬・川田→6着)馬場が緩かったねという事実と過度な期待は禁物という認識を持ちましょう
38.7/27 キープザレスト(3歳・未勝利・齊藤→10着)どうしてもスタートダッシュがつかない、最後方からのレースになる、かといって超絶斬れる脚があるわけではない、、、、

今年の愛馬の成績 38戦2勝(2,1,6,1,2,26)勝率.053↘ 複勝率.237↘ 獲得賞金2億1429万(前年比87%)

【 8 月以降の予定 】
39.8/13 ストライクイーグル(6歳・東京記念TR・?)中央OPで培った実力の試金石ですね
40.8/17 クロスキー(2歳・新馬・?)トモの緩さを指摘されているのでどんなレースになるんか不安しかない
41.8/?? キープザレスト(3歳・未勝利・?)おそらく小倉で最後のチャレンジ
42.9/1 メートルダール(6歳・新潟大賞典・?)まさか武藤じゃないだろう
43.9/22 サートゥルナーリア(3歳・神戸新聞杯・ルメール)改めて2400mの適正確認と勝ち方が問われるらしい

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 NF天栄 新潟って公式には出てないんだよね
【大井】ストライクイーグル OP 大井・藤田厩舎 ミッドウェイF 大井でどの程度通用するかな

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 1勝C 鹿戸厩舎 GF もう1つ勝って無事に来年引退迎えよう

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退3頭
オノリス 2勝C 吉田厩舎 NFしがらき 斬れる脚がない事がわかった

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭 引退1頭
キープザレスト 未勝利 中尾厩舎 このままキビキビ歩く募集動画作戦失敗では終われない
【引退】ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 薔薇の蕾は花開くことなく散りました
ヴィッテルスバッハ 2勝C  池上厩舎 NF天栄 脚の不安コメントだけで進展なし
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NF早来 イナズマロック→神戸新聞杯行程が確立

<2歳> 出資10頭 
パレドネス(サンデーR)メス 齋藤崇厩舎 新馬 ゲートに縛り付けられるドS調教かわいそう
ピクチャーポーズ 手塚厩舎 新馬 実は去年の秋のプラン通りに入厩
クロスキー 国枝厩舎 新馬 相変わらず天栄の動きに関するコメントが厳しい
ラクンパルシータ 古賀厩舎 新馬 こんなに早く入厩する予定では去年秋では考えてなかった
ラルワースコーヴ 田中博厩舎 456kg NF空港 体も想定以上に増えて移動も見えてきました
レイパパレ 高野厩舎 437kg NF空港 想定通りまだ動かす時期にならない
ゴールドティア 池添厩舎 未勝利 NFしがらき 過度な期待は禁物
ウェイヴァリー 平田厩舎 新馬 NFしがらき 近々n移動予定、夏デビュー組ですね
ヴェラアズール 渡辺薫厩舎572kg NF空港 この体を脚に負荷をかけず絞っていけるのか不安しかない
ヴァルキュリア 大久保厩舎 NF早来 新馬 回復が見えてきたけど年内の移動くらいに時間はかかるんだ

去年の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画(2018年実績7勝)
1月 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 前年比 出走▲2、その他主要項目増減0、、、
2月 5戦1勝(1,0,2,0,0,2)勝率.200 複勝率.600 出走▲1、勝+1、勝率・賞金も+
3月 6戦0勝(0,0,0,0,1,5)勝率.000 複勝率.000 出走▲2、勝+1、勝率・賞金も+ 
4月 5戦1勝(1,0,1,0,0,3)勝率.200 複勝率.400 祝G1制覇、出走▲3、勝+2、勝率・賞金も+
5月 6戦0勝(0,0,1,1,0,4)勝率.000 複勝率.167 出走▲2、勝▲1、勝率▲、賞金+
6月 5戦0勝(0,1,0,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 出走▲6、勝▲2、勝率▲、賞金+
7月 6戦0勝(0,1,0,0,1,4)勝率.000 複勝率.167 出走▲2、勝▲2、勝率▲、賞金+

今年の目標
・3歳の全頭勝ちあがり(失敗)
・【失敗】毎月勝利(早々に頓挫)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち(G1皐月賞)
・重賞での口取り
・出資馬の命名(できてなかった…)
をクリアーできず10月頃フランス旅行は無いらしいが仕事でオーストラリアに行く

See you later☆*.゜#
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category: 一口

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サートゥルナーリアの皐月賞制覇とヴィッテルスバッハのNHKマイル権利獲得のキャロ出資3歳2頭しか活躍していないけどサートゥルナーリア皐月賞祝勝会で秋に向けて陣営の期待の高さに喜び祝賀会ってすげーいいなと興奮してた愛馬の3~6月の結果と7月以降の予定  

第一関門皐月賞を無事突破し満を持して単勝1.6倍の1番人気で東京優駿に挑んだサートゥルナーリア、4着とはいえ無風状態であった2019年上半期の我が出資馬にあっては十分なハイライトでした。祝賀会では登録している凱旋門賞は取り合えず見送るって言ってたはずなのに、神戸新聞杯の勝ち方次第ではって偉い人が言ってたから、その可能性まだあるの?ってなってます。少なくともJCにはこだわらない、世界の適距離も見ています、ルメールが乗れるところがいいなって言ってたんですよ。

【3~6月の愛馬の結果】
11.3/02 ラッシュアタック(7歳・1000万・木幡巧→6着)流石にこのクラスでの勝ち上がりは厳しと見て中央での引退レースとなりました
12.3/09 オノリス(4歳・1000万・北村友→中止)落馬かよ…
13.3/10 メートルダール(6歳・金鯱賞・福永→13着)G1レベル相手だとからっきしって感じですね
14.3/17 クローディオ(7歳・500万・浜中→12着)弟見てると歯がゆいラストラン
15.3/23 ローザジルベルト(3歳・未勝利・斎藤→13着)全く進歩がない
16.3/30 オノリス(4歳・1000万・川又→5着)デスクより上手じゃない?
17.4/06 ヴィッテルスバッハ(3歳・NZT・戸崎→3着)出遅れたからこその末脚なんでしょうね
18.4/14 レッドルチア(5歳・500万・藤田→10着)菜七子で結果出なかったし引き際かなと思ったんですが
19.4/14 サートゥルナーリア(3歳・皐月賞・ルメール→優勝)素直に中央牡馬初G1に感謝カンゲキ
20.4/29 オスティリオ(3歳・未勝利・アヴドゥル→10着)直線でズルズル嫌な予感
21.4/29 メートルダール(6歳・新潟大賞典・福永→9着)福永とは本当に合わないんだと思う
22.5/04 オスティリオ(3歳・未勝利・戸崎→9着)連闘の意味とは…
23.5/05 ストライクイーグル(6歳・ブリリアントS・内田→7着)久々だしねとこの時は思っていた
24.5/05 ヴィッテルスバッハ(3歳・NHKマイル・戸崎→15着)石橋に乗ってほしいとヴィッテも思ったんだよ
25.5/11 レッドルチア(5歳・500万・田中勝→3着)勝春で結果だしちゃったのよ
26.5/19 オノリス(4歳・1000万・三浦→6着)期待値高い時の三浦って案外…
27.5/26 サートゥルナーリア(3歳・東京優駿・レーン→4着)ダービーオーナーへの道はなかなかに厳しい
28.6/01 ストライクイーグル(6歳・スレイプニル・大野→7着)去年の今頃の唸るような感じがない
29.6/02 キープザレスト(3歳・未勝利・石橋→11着)初戦よりレースに慣れてきた
30.6/15 ローザジルベルト(3歳・未勝利・西村→8着)距離短縮の意味が
31.6/15 オノリス(4歳・1000万・川田→2着)こういう不器用な馬の扱い上手ですね
32.6/29 オスティリオ(3歳・未勝利・太宰→12着)このレースだと早々に見切られますね

今年の愛馬の成績 32戦2勝(2,1,5,1,1,22)勝率.063↘ 複勝率.250↘ 獲得賞金2億1429万(前年比85%)

【 7 月以降の予定 】
33.7/06 レッドルチア(5歳・1勝C・田中勝)勝春続けてで結果出せない説
34.7/13 オノリス(4歳・2勝C・川田)意外とある吉田―川田ライン
35.7/13 ローザジルベルト(3歳・未勝利・西村)距離延長で崖っぷち
36.7/14 メートルダール(6歳・函館記念・武藤)攻めのレース選択はありがたい
37.7/20 ゴールドティア(2歳・新馬・川田)ハープスターではないという認識をもって乗ってほしい
38.9/22 サートゥルナーリア(3歳・神戸新聞杯・ルメール)改めて2400mの適正確認と勝ち方が問われるらしい


<7歳> 出資10頭 勝ち上がり5頭、引退8頭
【引退】ラッシュアタック 1000万 菊川厩舎 佐賀で圧勝してたな
【引退】クローディオ 500万 石坂厩舎 とうとう故障しちゃった、、、乗馬らしいので会いに行くべし

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 外国人Jの仕掛けが兎に角あうんだよ、西日より、、、
ストライクイーグル OP 大井・藤田厩舎 ミッドウェイF 大井移籍は青天の霹靂

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 1勝C 鹿戸厩舎 ここで結果でなければ引退でよき

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退3頭
オノリス 2勝C 吉田厩舎 吉田さんらしく使いまくってくれるね

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭 引退1頭
キープザレスト 未勝利 中尾厩舎 グリーンW 小倉で往生際の悪さ見せて
【引退】オスティリオ 未勝利 奥村豊厩舎 どんどん悪くなっていきましたね
ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 本音は期待していない自分
ヴィッテルスバッハ 2勝C  池上厩舎 NF天栄 ちょっと順調さを欠いていますね
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NF早来 世代ナンバーワンと思うってサンデーの代表が言ってたし素直に信じる

<2歳> 出資10頭 
パレドネス(サンデーR)メス 齋藤崇厩舎 474㎏
NFしがらき 厩舎に慣れて夏デビュー期待
ピクチャーポーズ 手塚厩舎 446kg NF空港
確かに秋ごろの予定と昨秋言っていた
クロスキー 国枝厩舎 508kg  NF天栄
天栄の動きに関するコメントが厳しい
ラクンパルシータ 古賀厩舎 487kg NF空港
そろそろ移動しそうなコメント、新潟デビューっぽい
ラルワースコーヴ 田中博厩舎 411kg→424kg→433kg→452㎏ NF空港 
場体の成長はいい感じできてる
レイパパレ 高野厩舎 433kg  NF空港
成長が遅いらしい
ゴールドティア 池添厩舎466kg
池添厩舎結果出し始めてきてるし1番星期待
ウェイヴァリー 平田厩舎 546kg  NFしがらき
夏デビュー組ですね
ヴェラアズール 渡辺薫厩舎552kg  NF空港
もう無理しないでじっくり仕上げてくれればいいよ
ヴァルキュリア 大久保厩舎476kg  NF早来
乗り込み再開できそう。

去年の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画(2018年実績7勝)
1月 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 前年比 出走▲2、その他主要項目増減0、、、
2月 5戦1勝(1,0,2,0,0,2)勝率.200 複勝率.600 前年比 出走▲1、勝+1、勝率・賞金も+
3月 6戦0勝(0,0,0,0,1,5)勝率.000 複勝率.000 
4月 5戦1勝(1,0,1,0,0,3)勝率.200 複勝率.400 G1制覇
5月 6戦0勝(0,0,1,1,0,4)勝率.000 複勝率.167 
6月 5戦0勝(0,1,0,0,0,4)勝率.000 複勝率.200

今年の目標
・3歳の全頭勝ちあがり(残り3頭)
・【失敗】毎月勝利(早々に頓挫)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち(G1皐月賞)
・重賞での口取り
・出資馬の命名(できてなかった…)
をクリアーできず10月頃フランス旅行も無いらしい

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そうだよ、ヴって入れなきゃいけなかったんだよ。今年の出資確定後このタイトルを読み返してヴって入れるんだよ。ヴぇでもいいのか!わたなヴェ美穂だぞ?ん、美浦なのか?な愛馬の2月の結果と3月以降の予定  

命名の法則そういえばあったね、すっかり忘れていた。
今年も坂道関連の名前をつける夢叶わず。
まあ、ちゃっかりサンデーで2年連続命名してるんでおめでとう。
命名ってひらがなで書くと「めいめい」で東村芽依だから潜在意識から日向推しなの

【2月の愛馬の結果】
06.2/03 ローザフェリーチェ(4歳・500万・ブロンデル→7着)ブロンデルで引退って酷い
07.2/16 ヴィッテルスバッハ(3歳・500万・石橋→優勝)NZTからNHKへ参るかな
08.2/16 オノリス(4歳・1000万・ルメール→3着)久々で重かった割りに十分なレースっぷり
09.2/23 クローディオ(7歳・500万・菱田→3着)超距離延長で結果出しちゃったねwww
10.2/24 ローザジルベルト(3歳・未勝利・国分優→8着)足が遅い

今年の愛馬の成績 10戦1勝(1,0,3,0,0,6)勝率.100↗ 複勝率.400↗ 獲得賞金2801万(前年比6.4%)

【 3 月の予定 】
11.3/2 ラッシュアタック(7歳・1000万・木幡巧)少数頭のレース選択がお上手
12.3/9 オノリス(4歳・1000万・北村友)今回も有力な騎手確保を祈念
13.3/10 メートルダール(6歳・金鯱賞・福永)ユーイチ本人にも、エージェントにも、もう一度どういう形が好ましいのか、そして、オイシンがうまく乗ってくれた前走のAJCCのレースも改めてよく見て臨んでほしいということを伝えたうえでオファーを出してあります。
14.3/31 メートルダール(6歳・大阪杯・西日なのか?)はー、、、、
15.4/6 ヴィッテルスバッハ(3歳・NZT・石橋)NZLからNHKへ参るかな
16.4/14 サートゥルナーリア(3歳・皐月賞・ルメール)万全の態勢でまずは1冠


<7歳> 出資10頭 勝ち上がり5頭、引退8頭
ラッシュアタック 1000万 菊川厩舎 7頭なら賞金の上積みは可能ですね
クローディオ 500万 石坂厩舎 本来長距離馬なんだろうね

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 外国人Jの仕掛けが兎に角あうんだよ、西日より、、、
ストライクイーグル OP 杉山厩舎 ようやく戻ってきたか

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 500万 鹿戸厩舎 グロースF はしらねーし、はしらせねーし

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退3頭
【引退】ローザフェリーチェ 500万 木村厩舎 Nファームのお抱えだと500万で停滞している仔は真っ先に戦力外通告を受けるんだと良い勉強になりました
オノリス 1000万 吉田厩舎 世代ラスイチとして全馬の分稼ごうか10口出資馬

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭
キープザレスト 未勝利 中尾厩舎 グリーンW そろそろ戻ってきてよ
オスティリオ 未勝利 奥村豊厩舎 吉澤SW そろそろ戻ってきてよ
ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 NFしがらき スピードがないからダートだってさ
ヴィッテルスバッハ OP 池上厩舎 NF天栄 石橋と東京コースは相当相性が良いのね
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NFしがらき 弥生賞の賞金欲しかった

<2歳> 出資10頭 
パレドネス 齋藤崇厩舎 448kg→479kg→480kg→481kg
ナスカの17は「Paredones ペルーのナスカ近郊にある遺跡名」
週3日屋内坂路をハロン15~18秒ペースで1本、週3日は周回コース2400mを軽めキャンター。
しっかりとしてきたことで、体力的に厳しいと思われるメニューもこなせていいます。調教には前向きで坂路では一生懸命に登坂し、周回コースでは先頭でしっかりと走れています。馬体は少しずつ引き締まってきましたが、まだ余裕があるように見えます。より競走馬らしい馬体になるように調教を課していきます。

ピクチャーポーズ 手塚厩舎 443kg→437kg→441kg
フロアクラフトの17はPicture Pose「母名より連想したダンス用語の一種。勝利を決めた立ち姿を見せてほしい」とのこと。活躍するにつれ聞きなれてくるのでしょうか、今はあんまりって感じ。
週3日屋内坂路コースハロン15~17秒のキャンター2本。
徐々に負荷を高めていますが、腹袋を以前よりキープできるようになり、良い状態で推移しているのが分かります。今後も坂路調教をメインに、体の成長度合いを見ながら進めることで、更なる良化につなげていければと考えています。

クロスキー 国枝厩舎 510kg→504kg→508kg
リッチダンサーの17はCross Key「アイリッシュダンス特有のステップ。母名より連想」ゴールスキーみたいな語感?フリスキーとは言わない。
週3回周回コースでキャンター2250m、週3回坂路コースハロン15~16秒のキャンター。
ペース自体に変わりはありませんが、馬体の成長に伴って日々の動きには徐々に安定感が増してきた印象を受けます。トモの踏み込みに力強さが加わってきたことでフォームがより大きくなるなど、走りの質は確実に向上していますので、今後もこの調子で更なる良化を図っていきます。

ラクンパルシータ 古賀厩舎 464kg→467kg→464kg 
クルソラの17はLa Cumparsita「アルゼンチン・タンゴを代表する曲名。母の生産国より連想」
週2回屋内坂路ハロン15~17秒のキャンターで2本登坂。
カイバ食いは安定しており、毛ヅヤも悪くありませんが、もう少しフックラしてほしいと感じさせるところもあります。ただ、以前と比べるとトモはしっかりしてきているので、じっくり負荷をかけていくことで更に良さを引き出していければと思います。

ラルワースコーヴ 田中博厩舎 411kg→424kg→433kg 
パラダイスコーブの17はLulworth Cove「世界自然遺産ジュラシックコーストの絶景の入江。」、この中間はメニューを落として対応、現在はトレッドミルでのキャンター調整を行っています。
カイバ食いに波こそありますが、着実に体は成長を見せていると言えるでしょう。近日中に騎乗運動を再開する予定ですが、力んで走る点は多少気になるので、上手く接していこうと思います。

レイパパレ 高野厩舎 429kg→419kg→422kg 
シェルズレイの17はLei Papale「帽子の縁の周りに飾るレイ(ハワイ語)。母名より連想」
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター。
全体的に線はまだ細めですが、背が伸びてくるなど、着実に成長を感じさせます。春にはガラッと変わってきそうな雰囲気があるので、焦らず接していきますが、身体能力が高く、特にスピード性能に優れた馬と考えています。
⇒ ようやく才能に満ち溢れたコメントが出てきた

ゴールドティア 池添厩舎454kg→458kg→450kg
ヒストリックスターの17はGold Tier「世界一美しい星空に与えられる称号。母系より連想」
週1回ウォーキングマシンでの運動、週2回は周回コースでキャンター2400m、週3回は坂路コースでハロン15~16秒のキャンター。
元から勝ち気な気性の持ち主ではありますが、徐々に気持ちのオンオフが付けられるようになってきた点には好印象を抱きます。精神面に進展が見られることで、調教時は少し前と比較しても数段レベルの高いキャンターを繰り出せるようになってきました。今後も日々の調教を実りあるものにできるよう、しっかり取り組んでいきます。

ウェイヴァリー 平田厩舎490kg→501kg→500kg 
イストワールの17はWaverley「スコットランドの歴史小説名」
週2日屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本。
他のノヴェリスト産駒と異なり、跳びが大きく、ストライドの伸びるフォームで走れる点はこの馬の長所と考えています。その生来の走りに、瞬発力の源となる筋量を加えていくことを念頭に置いて、今後の乗り込みをこなしていければと思います。

ヴェラアズール 渡辺薫厩舎502kg→510kg→532kg 
ヴェラブランカの17はVela Azul「青い帆(西)。母名より連想」
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整、週1回屋内坂路コースをハロン20秒のキャンターで1本登坂。
本格的な運動を開始しても問題ないという判断が出ましたので、坂路調教へ移行しています。まずは軽めの内容で下地を構築し、徐々にハロンペースを速めていければと考えています。

ヴァルキュリア 大久保厩舎433kg→441kg→450kg 
ピースアンドウォーの17はValkyrja「北欧神話の戦乙女。母名より連想」
週4回周回コースでキャンター2400m、週2回坂路コースでハロン15~16秒のキャンター。
坂路コースを繰り返し登坂してきた効果からその動きには徐々に力強さが加わり、以前よりパワフルな走りを見せるようになってきました。その一方、気持ちの面ではまだ幼いところが残り、時に頭を上げてフォームが崩れてしまうといったこともありますので、今後も焦らず一歩ずつ良化を促していければと考えています。

去年の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画(2018年実績7勝)
1月 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 前年比 出走▲2、その他主要項目増減0、、、
2月 5戦1勝(1,0,2,0,0,2)勝率.200 複勝率.600 前年比 出走▲1、勝+1、勝率・賞金も+

今年の目標
・3歳の全頭勝ちあがり(残り3頭)
・【失敗】毎月勝利(早々に頓挫)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち
・重賞での口取り
・出資馬の命名(恐ろしく走らないジンクスを打破したい)
をクリアーして10月頃フランス旅行をしてみたいかなと。

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1歳愛馬を愛でる北海道からの帰り道は遠回りしたくなるNF空港編  

やはり1歳馬と書いているんでもはや去年の事ですが、11月に出資馬と生のバニーを愛でに北海道へ。移動したばかりのまだ戦闘モードが注入されていない愛らしい出資馬たちの可愛いは正義で、この時期に会えることって素敵。やはり推しと愛馬は会えるときに会わないといけないよ!
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5.イストワールの17(牡 父ノヴェリスト)
母系のサンデー的な形という印象、フォルムが気に入ったのでこれまで敬遠気味だったノヴェリスト産駒に出資。事務局曰く、ノヴェリストではなく母の影響が強く出ていますね、ってイメージと合致してましたね。
気性は物凄く良い(今は)、体高も高く、骨格もしっかりしており、出資申し込み時そんなに期待していない自分をひっぱたいてもっと口数増やせよと怒鳴りたいです。メートルダールに出資している話になって、彼がロブロイっぽくない柔らかくビュンって来るタイプで、この仔も今までのノヴェリスト産駒っぽくなく距離もこなせそうだしビュンって来そうな動きをしてるんですと褒められて、スタッフと事務局さん俺をこれ以上おだてても何も買えないよって馬鹿話をしてましたって話でお粗末!
イスト2
イスト3
舌出してる愛馬の可愛さは異常

6.フロアクラフトの17(メス 父ロードカナロア)
キャロでは自身初の母馬優先、最優先ではなかったけど確保できました。フロアについて当時どんな理由で出資したのか振り返ったら「全部なんとなくなんですが、馬体の雰囲気、フジキセキが母の肌に合いそう、西薗厩舎がマイル辺りが得意そうでフジキセキの距離適性とあってるかな、って感じです。」だそうで、まあ、おおむね成功ですね。
戦績は勝ちきれないレースが多く、現役時松山の馬はよかったがという謝罪に聞き飽きた事を思い出し久々松山に怒りがわいてきました。とはいっても厩舎方針から出走数も多く、オークス出走や故後藤Jの最後の勝ち鞍だったり、たくさんの思い出ともどかしさの刹那があいまった思い入れが強い娘、初仔に出資が叶い感謝カンゲキ雨嵐。
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本題ですが、天気が良くて栗毛が輝いていてまあお上品。母に似て体高はそれほどでもないです。ただ、ケツがでかい、これは募集時の人気に納得、トモの容量は今回見た中で一番かと。気性はこのときは大人しくて可愛い、多少やんちゃるな所はあるといってましたがまあまだ子供なんで。事務局曰く、この時期の○―モンド○イを思わせる出来ですという言葉、これだけでスープカレーに手を付けずにキンタマーニのライス食べきれるよねっていう最上のおかず貰いました。
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まるで活躍する未来を祝福するかのような後光が差して
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眼が可愛いと思うのは親ばかだからではないはず

7.スキッフルの17(メス 父ディープインパクト)
フロアと同じ厩舎で育成中。フロアの後に見たもんで、すらっとしたスタイルのよい美人さんでした。当時はまだ本格的に乗り込まれる前なので肉つきはこれからって感じでしたが、フォルムはガチムチのフジキセキではなくディープらしいしなやか、弾ける系って印象でした。手術の影響もなく動けており、気性の評価は良くも悪くもスキッフルだと。フロアと比べて大分やんちゃるだそうで、それも良くも悪くもスキッフルですって。術後の経過と成長度合いを様子見している方が多く当時は残口多数だったので、一口買ってくださいよというセールストークに危うく乗りそうなくらい好感度高い仔なの。で年末一気に売れて満口は、そりゃ当然って結果ですね。
スキッフル2
まあやんちゃる
スキッフル3
兎に角やんちゃる
スキッフル4
たまに大人しくて美人

8.クルソラの17(牡 父ハーツクライ)
実はあんまり期待していませんでした。上のアランブレラが中央の未勝期間で勝ちあがれず順調さを欠いていたので。だから落差でかなり驚きました!まず品があります。リッチダンサーを観た前日の印象があるので、ハーツ産駒の気の悪さというか頭がよくプライドが高い、人をバカにしてる?っぽいベクトルが変わって物凄く優等生でかしこな振る舞い、大人しいので良い仔良い仔いっぱいしました。
体高は低めでこれまた前日にみたリッチの残像があるから小さく感じるけど450kg台でここから成長があると思えば良い馬体、特筆すべきトモの排気量ではありませんが、スタッフさん曰く空港にいるキャロットの牡馬では一番良い動きしていますよ(11月時点)ってリップサービスを聞いたのでネガティブコメントが聞こえた際には耳がパタンと閉じて聞こえないモードになりますね。関東のハーツ牡馬コンビが来年暴れる予感しかないです。
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9.シェルズレイの17(メス 父ディープインパクト)
募集時の測尺で小ささは承知、そこからの成長で大きく出てシャイニングレイか小さく出てクックイナッツやカアナパリ路線なのか、そして高野和尚のスパルタに耐えられるのか、様々な課題を承知しながら、まああたんねーだろと思い申し込んで見事出資www
11月の見学時ですよ、あくまで3ヶ月前ですが薄かった、軽かった、後者なのかと思ったんですが、フレームはそれほど小さくもないよなって感想。つまり薄っぺらいので軽いわけで、その辺りモリモリ食べて成長進めば募集額なりに行けんじゃね?とも思ったわけですがされとて1月生まれの成長力か、、、。まあ、良血ディープですし年明けデビューで新馬勝ちするくらいにはなりそうなんじゃね。大人しく見学させてくれてましたよ、この時は。不安なのは1月末の更新で脚元に疲れがみえるというコメント。和尚のスパルタに堪えられないリスクに戦々恐々としはじめたんだな。
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10.パラダイスコーブの17(メス 父キズナ)
血統を遡っていくと社台で明け3歳の出資馬キープザレストに繋がる、きょうだいや近い血縁には出資をしたくなる症候群な悪い癖が発動した1頭。この仔に関して正直馬体的な特筆点を当時は見つけられかったですが、田中博厩舎やキズナ産駒に行ってみたいという衝動があったかなと。実馬、小さい、410kg程度。こいつスクスク育って大きいって感じるサイズにはならないだろうなって予感がします。気性はまあ、この時期ですからいい仔ですよと。担当さんもサイズの小ささと非力さは感じているとのコメント。
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ただ、カメラ向けたときにカメラ目線になるのが激可愛い。当時、可愛い眼以外の推しポイントが見出せなかったのですが、1月末の更新では期待を裏切る順調な成長を感じさせるコメント、こりゃひょっとするとひなのなのなポテンシャルあるかも。
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眠そうな眼
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からの美人なお顔と美しい眼
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からの歯茎も可愛いwww

category: 一口

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1歳愛馬を愛でる北海道からの帰り道は遠回りしたくなるNF早来  

1歳馬と書いているんでもはや去年の事ですが、11月に出資馬と生のシシャモを食べに北海道へ。
移動したばかりのまだ戦闘モードが注入されていない愛らしい出資馬たちの可愛いは正義で、この時期に会えることって素敵。
推しと愛馬は会えるときに会わないといつ会えなくなるかわからないって心に刻む教訓!
※ローザフェリーチェ、、、

1.ヒストリックスターの17(メス 父キングカメハメハ)
恋に恋焦がれ恋に泣く抽選が続いた縁遠い娘。数年越しのラブコールがようやく実り最優先行使による最上級のおもてなしでお迎えすることに成功。
今回の見学、たまたま別の見学者を案内していた○尾さんが一緒に説明してくれてその、第一声は「特徴ないでしょ、馬体も歩きも、まあキンカメらしい体つきだよ」と言っていました。
確かに父に似た綺麗な単色の鹿毛で「特徴がないというのは母と父の良さをそのまま引き継いで悪い所がない」らしいのですが、まあ「かげ」といわれると影山優佳推しとして過剰に反応してしまった別影響ですね。体つきはまだまだ未完成の薄い肉つきですが、鍛えてどうこうできるもんじゃない品とオーラは天賦の才を垣間見た瞬間です。
場内移動の車中、案内していただいた事務局曰く、ラッパ吹かないほうが自信あるときですよとそっと耳打ちしてくれたので、自信が確信に変わった平成最後のNF早来でした。
11月の体重 454kg→ 1月中旬458kg 
ヒスト
ヒスト2


2.ピースアンドウォーの17(メス 父タピット)
カタログやDVDで顔のことを認識していなかった、左半分が白いとは。可愛いい、そして笑っちゃう。
これは世間にばれると人気でますよ。そこそこ活躍すると話題になっちゃいます。血統背景もタピットですしまあ良血!
馬体も骨の太さはこの旅で見た牝馬と比べると異質な太さ、でも牡馬とは違う感じ。筋肉量はまだまだですが足りないって訳ではなく、骨格というか全体のフォルム見ているとガッチリ付いてきそうで何段か上のlevelに登れる素地があると。だけど、ゴリゴリのダートかっていうと担当さん曰くバネはある、芝でいけそうなんですと、確かにそんな雰囲気をまとった娘です。
気性がまだ坂路にも入ってないのでピリットしてきていないだけかもですが写真取ってるときは大人しいのなんのできゃわわ。
動かしているとき実はやんちゃるな所を出すときがあるそうですがこの血統だから許容値でしょ。
出資し理由はタピット、母名からNO WAR in the futureって名づけたいやんと思ったけど字余りなうで何て名前になるのかアンビバレントwww
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3.ナスカの17(メス 父ルーラーシップ 齋藤崇厩舎)
前2世代はをローズバドへの想いの強さが冷静と情熱の間で炸裂したことによる出資方針から一変(と言っても最優先の外れ1位(要は第二希望)に書いていたのよ)、血統や馬体、実績を勘案した第一希望での出資。
案内をしていただいたのはアーモンドアイと同じ厩舎で高めの評価をいただいていると勝手な自己解釈。
ツアーの時、馬体派の詳しい方から漏れ聞こえてくるうーんという低い評価の声でしたが、胸前は発達し深さがあり心肺機能大いに期待、特に見劣っているわけでもない腹袋も乗り込んでしっかりするでしょう、トモも緩さはあるけどボリュームもこれからどんどんよくなりますよとツアー時の担当者のセールストークで口説き落とされた真夏の高気圧、その通りの育成具合です。
気性は煩いという感じではないものの、グループでいるときは先頭で走るタイプだそうでまあ悪くないしそういう映像が更新されてて良き。
ナスカ

歯が痒いんだろうけど服をかんで遊んでくるのが可愛いのなんのって。
ツアーの時に聞こえてきた「心配なのは厩舎だよね」という周りの雑踏。
キムテツさんも何だかんだG1勝ちましたし齋藤さんもノーザンのご加護があればきっとオークスでお会いしましょう的な2020年を迎えられるでしょ。ただし、キムテツとはローザフェリーチェの仕打ちで絶対許さない怒り有www
そして、2月1日の更新では「年末年始にリフレッシュを挟みましたが、そのあと馬がさらにしっかりした印象を受けます。走りに力強さが出て、大きな動きをするようになりました。坂路でスピードを上げても先頭でスムーズに走れています。周りの馬につられて力んでしまうこともたまにしかなく、いまの気性面を大事にして進めていきたいものです。」ってこれで走らなきゃ詐欺でしょってレベルで褒められていますねw
まあ、出資時の検討過程において、この仔の誕生日が欅坂46のデビュー曲サイレントマジョリティーの発売日4月6日で、かつ人気曲エキセントリックや避雷針を作曲したのがナスカさんだっていう共通点を発見したって話は絶対誰にも言うなよ!
ナスカ顔1
ナスカ顔2


4.リッチダンサーの17(牡 父ハーツクライ)
でかい、2歳馬に混じっても1歳と思わないド迫力のBodyでこれからの筋肉体操により覆い尽くされるであろう筋肉の素地はリッチダンサー産駒の様式美。気性、育成に到着したときの担当さんの印象は相当ヤバイ奴が来たと思うほどだそうで、体も大きいもんだから人間をバカにしているというか言うことを聞かないことが多く、兄弟にセン馬が多いのもうなづけるとか。でもそれって藤澤厩舎だからかもと談笑しましてwww
フロアクラフトから募集が続くリッチダンサー産駒は毎年魅力的な仔が多く申し込みはするものの、一般での当選確率がなにぶん悪く縁遠かったわけですが、今年は姉フロアクラフトの子と両取りとは原ジャイアンツのFAみたいで今シーズン優勝しそうな勢いですが内海と長野クラスのリアファル、レッドアヴァンセが引退した我が軍の残留勢の弱体化は夏の2歳勢デビューまでしのぎきれるのかが課題。
じっとはしていたんだけど夕方だからか、少し時間経つと眠そうな感じでまぶたが閉じそうになってきた所なんか抜群に可愛かったですよ。
リッチ
2リッチ
リッチ3

そう遠くないうちに空港と社台Fの更新もと

category: 一口

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