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そうだよ、ヴって入れなきゃいけなかったんだよ。今年の出資確定後このタイトルを読み返してヴって入れるんだよ。ヴぇでもいいのか!わたなヴェ美穂だぞ?ん、美浦なのか?な愛馬の2月の結果と3月以降の予定  

命名の法則そういえばあったね、すっかり忘れていた。
今年も坂道関連の名前をつける夢叶わず。
まあ、ちゃっかりサンデーで2年連続命名してるんでおめでとう。
命名ってひらがなで書くと「めいめい」で東村芽依だから潜在意識から日向推しなの

【2月の愛馬の結果】
06.2/03 ローザフェリーチェ(4歳・500万・ブロンデル→7着)ブロンデルで引退って酷い
07.2/16 ヴィッテルスバッハ(3歳・500万・石橋→優勝)NZTからNHKへ参るかな
08.2/16 オノリス(4歳・1000万・ルメール→3着)久々で重かった割りに十分なレースっぷり
09.2/23 クローディオ(7歳・500万・菱田→3着)超距離延長で結果出しちゃったねwww
10.2/24 ローザジルベルト(3歳・未勝利・国分優→8着)足が遅い

今年の愛馬の成績 10戦1勝(1,0,3,0,0,6)勝率.100↗ 複勝率.400↗ 獲得賞金2801万(前年比6.4%)

【 3 月の予定 】
11.3/2 ラッシュアタック(7歳・1000万・木幡巧)少数頭のレース選択がお上手
12.3/9 オノリス(4歳・1000万・北村友)今回も有力な騎手確保を祈念
13.3/10 メートルダール(6歳・金鯱賞・福永)ユーイチ本人にも、エージェントにも、もう一度どういう形が好ましいのか、そして、オイシンがうまく乗ってくれた前走のAJCCのレースも改めてよく見て臨んでほしいということを伝えたうえでオファーを出してあります。
14.3/31 メートルダール(6歳・大阪杯・西日なのか?)はー、、、、
15.4/6 ヴィッテルスバッハ(3歳・NZT・石橋)NZLからNHKへ参るかな
16.4/14 サートゥルナーリア(3歳・皐月賞・ルメール)万全の態勢でまずは1冠


<7歳> 出資10頭 勝ち上がり5頭、引退8頭
ラッシュアタック 1000万 菊川厩舎 7頭なら賞金の上積みは可能ですね
クローディオ 500万 石坂厩舎 本来長距離馬なんだろうね

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 外国人Jの仕掛けが兎に角あうんだよ、西日より、、、
ストライクイーグル OP 杉山厩舎 ようやく戻ってきたか

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 500万 鹿戸厩舎 グロースF はしらねーし、はしらせねーし

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退3頭
【引退】ローザフェリーチェ 500万 木村厩舎 Nファームのお抱えだと500万で停滞している仔は真っ先に戦力外通告を受けるんだと良い勉強になりました
オノリス 1000万 吉田厩舎 世代ラスイチとして全馬の分稼ごうか10口出資馬

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭
キープザレスト 未勝利 中尾厩舎 グリーンW そろそろ戻ってきてよ
オスティリオ 未勝利 奥村豊厩舎 吉澤SW そろそろ戻ってきてよ
ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 NFしがらき スピードがないからダートだってさ
ヴィッテルスバッハ OP 池上厩舎 NF天栄 石橋と東京コースは相当相性が良いのね
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NFしがらき 弥生賞の賞金欲しかった

<2歳> 出資10頭 
パレドネス 齋藤崇厩舎 448kg→479kg→480kg→481kg
ナスカの17は「Paredones ペルーのナスカ近郊にある遺跡名」
週3日屋内坂路をハロン15~18秒ペースで1本、週3日は周回コース2400mを軽めキャンター。
しっかりとしてきたことで、体力的に厳しいと思われるメニューもこなせていいます。調教には前向きで坂路では一生懸命に登坂し、周回コースでは先頭でしっかりと走れています。馬体は少しずつ引き締まってきましたが、まだ余裕があるように見えます。より競走馬らしい馬体になるように調教を課していきます。

ピクチャーポーズ 手塚厩舎 443kg→437kg→441kg
フロアクラフトの17はPicture Pose「母名より連想したダンス用語の一種。勝利を決めた立ち姿を見せてほしい」とのこと。活躍するにつれ聞きなれてくるのでしょうか、今はあんまりって感じ。
週3日屋内坂路コースハロン15~17秒のキャンター2本。
徐々に負荷を高めていますが、腹袋を以前よりキープできるようになり、良い状態で推移しているのが分かります。今後も坂路調教をメインに、体の成長度合いを見ながら進めることで、更なる良化につなげていければと考えています。

クロスキー 国枝厩舎 510kg→504kg→508kg
リッチダンサーの17はCross Key「アイリッシュダンス特有のステップ。母名より連想」ゴールスキーみたいな語感?フリスキーとは言わない。
週3回周回コースでキャンター2250m、週3回坂路コースハロン15~16秒のキャンター。
ペース自体に変わりはありませんが、馬体の成長に伴って日々の動きには徐々に安定感が増してきた印象を受けます。トモの踏み込みに力強さが加わってきたことでフォームがより大きくなるなど、走りの質は確実に向上していますので、今後もこの調子で更なる良化を図っていきます。

ラクンパルシータ 古賀厩舎 464kg→467kg→464kg 
クルソラの17はLa Cumparsita「アルゼンチン・タンゴを代表する曲名。母の生産国より連想」
週2回屋内坂路ハロン15~17秒のキャンターで2本登坂。
カイバ食いは安定しており、毛ヅヤも悪くありませんが、もう少しフックラしてほしいと感じさせるところもあります。ただ、以前と比べるとトモはしっかりしてきているので、じっくり負荷をかけていくことで更に良さを引き出していければと思います。

ラルワースコーヴ 田中博厩舎 411kg→424kg→433kg 
パラダイスコーブの17はLulworth Cove「世界自然遺産ジュラシックコーストの絶景の入江。」、この中間はメニューを落として対応、現在はトレッドミルでのキャンター調整を行っています。
カイバ食いに波こそありますが、着実に体は成長を見せていると言えるでしょう。近日中に騎乗運動を再開する予定ですが、力んで走る点は多少気になるので、上手く接していこうと思います。

レイパパレ 高野厩舎 429kg→419kg→422kg 
シェルズレイの17はLei Papale「帽子の縁の周りに飾るレイ(ハワイ語)。母名より連想」
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター。
全体的に線はまだ細めですが、背が伸びてくるなど、着実に成長を感じさせます。春にはガラッと変わってきそうな雰囲気があるので、焦らず接していきますが、身体能力が高く、特にスピード性能に優れた馬と考えています。
⇒ ようやく才能に満ち溢れたコメントが出てきた

ゴールドティア 池添厩舎454kg→458kg→450kg
ヒストリックスターの17はGold Tier「世界一美しい星空に与えられる称号。母系より連想」
週1回ウォーキングマシンでの運動、週2回は周回コースでキャンター2400m、週3回は坂路コースでハロン15~16秒のキャンター。
元から勝ち気な気性の持ち主ではありますが、徐々に気持ちのオンオフが付けられるようになってきた点には好印象を抱きます。精神面に進展が見られることで、調教時は少し前と比較しても数段レベルの高いキャンターを繰り出せるようになってきました。今後も日々の調教を実りあるものにできるよう、しっかり取り組んでいきます。

ウェイヴァリー 平田厩舎490kg→501kg→500kg 
イストワールの17はWaverley「スコットランドの歴史小説名」
週2日屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本。
他のノヴェリスト産駒と異なり、跳びが大きく、ストライドの伸びるフォームで走れる点はこの馬の長所と考えています。その生来の走りに、瞬発力の源となる筋量を加えていくことを念頭に置いて、今後の乗り込みをこなしていければと思います。

ヴェラアズール 渡辺薫厩舎502kg→510kg→532kg 
ヴェラブランカの17はVela Azul「青い帆(西)。母名より連想」
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整、週1回屋内坂路コースをハロン20秒のキャンターで1本登坂。
本格的な運動を開始しても問題ないという判断が出ましたので、坂路調教へ移行しています。まずは軽めの内容で下地を構築し、徐々にハロンペースを速めていければと考えています。

ヴァルキュリア 大久保厩舎433kg→441kg→450kg 
ピースアンドウォーの17はValkyrja「北欧神話の戦乙女。母名より連想」
週4回周回コースでキャンター2400m、週2回坂路コースでハロン15~16秒のキャンター。
坂路コースを繰り返し登坂してきた効果からその動きには徐々に力強さが加わり、以前よりパワフルな走りを見せるようになってきました。その一方、気持ちの面ではまだ幼いところが残り、時に頭を上げてフォームが崩れてしまうといったこともありますので、今後も焦らず一歩ずつ良化を促していければと考えています。

去年の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画(2018年実績7勝)
1月 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 前年比 出走▲2、その他主要項目増減0、、、
2月 5戦1勝(1,0,2,0,0,2)勝率.200 複勝率.600 前年比 出走▲1、勝+1、勝率・賞金も+

今年の目標
・3歳の全頭勝ちあがり(残り3頭)
・【失敗】毎月勝利(早々に頓挫)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち
・重賞での口取り
・出資馬の命名(恐ろしく走らないジンクスを打破したい)
をクリアーして10月頃フランス旅行をしてみたいかなと。

See you later☆*.゜#
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1歳愛馬を愛でる北海道からの帰り道は遠回りしたくなるNF空港編  

やはり1歳馬と書いているんでもはや去年の事ですが、11月に出資馬と生のバニーを愛でに北海道へ。移動したばかりのまだ戦闘モードが注入されていない愛らしい出資馬たちの可愛いは正義で、この時期に会えることって素敵。やはり推しと愛馬は会えるときに会わないといけないよ!
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5.イストワールの17(牡 父ノヴェリスト)
母系のサンデー的な形という印象、フォルムが気に入ったのでこれまで敬遠気味だったノヴェリスト産駒に出資。事務局曰く、ノヴェリストではなく母の影響が強く出ていますね、ってイメージと合致してましたね。
気性は物凄く良い(今は)、体高も高く、骨格もしっかりしており、出資申し込み時そんなに期待していない自分をひっぱたいてもっと口数増やせよと怒鳴りたいです。メートルダールに出資している話になって、彼がロブロイっぽくない柔らかくビュンって来るタイプで、この仔も今までのノヴェリスト産駒っぽくなく距離もこなせそうだしビュンって来そうな動きをしてるんですと褒められて、スタッフと事務局さん俺をこれ以上おだてても何も買えないよって馬鹿話をしてましたって話でお粗末!
イスト2
イスト3
舌出してる愛馬の可愛さは異常

6.フロアクラフトの17(メス 父ロードカナロア)
キャロでは自身初の母馬優先、最優先ではなかったけど確保できました。フロアについて当時どんな理由で出資したのか振り返ったら「全部なんとなくなんですが、馬体の雰囲気、フジキセキが母の肌に合いそう、西薗厩舎がマイル辺りが得意そうでフジキセキの距離適性とあってるかな、って感じです。」だそうで、まあ、おおむね成功ですね。
戦績は勝ちきれないレースが多く、現役時松山の馬はよかったがという謝罪に聞き飽きた事を思い出し久々松山に怒りがわいてきました。とはいっても厩舎方針から出走数も多く、オークス出走や故後藤Jの最後の勝ち鞍だったり、たくさんの思い出ともどかしさの刹那があいまった思い入れが強い娘、初仔に出資が叶い感謝カンゲキ雨嵐。
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本題ですが、天気が良くて栗毛が輝いていてまあお上品。母に似て体高はそれほどでもないです。ただ、ケツがでかい、これは募集時の人気に納得、トモの容量は今回見た中で一番かと。気性はこのときは大人しくて可愛い、多少やんちゃるな所はあるといってましたがまあまだ子供なんで。事務局曰く、この時期の○―モンド○イを思わせる出来ですという言葉、これだけでスープカレーに手を付けずにキンタマーニのライス食べきれるよねっていう最上のおかず貰いました。
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まるで活躍する未来を祝福するかのような後光が差して
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眼が可愛いと思うのは親ばかだからではないはず

7.スキッフルの17(メス 父ディープインパクト)
フロアと同じ厩舎で育成中。フロアの後に見たもんで、すらっとしたスタイルのよい美人さんでした。当時はまだ本格的に乗り込まれる前なので肉つきはこれからって感じでしたが、フォルムはガチムチのフジキセキではなくディープらしいしなやか、弾ける系って印象でした。手術の影響もなく動けており、気性の評価は良くも悪くもスキッフルだと。フロアと比べて大分やんちゃるだそうで、それも良くも悪くもスキッフルですって。術後の経過と成長度合いを様子見している方が多く当時は残口多数だったので、一口買ってくださいよというセールストークに危うく乗りそうなくらい好感度高い仔なの。で年末一気に売れて満口は、そりゃ当然って結果ですね。
スキッフル2
まあやんちゃる
スキッフル3
兎に角やんちゃる
スキッフル4
たまに大人しくて美人

8.クルソラの17(牡 父ハーツクライ)
実はあんまり期待していませんでした。上のアランブレラが中央の未勝期間で勝ちあがれず順調さを欠いていたので。だから落差でかなり驚きました!まず品があります。リッチダンサーを観た前日の印象があるので、ハーツ産駒の気の悪さというか頭がよくプライドが高い、人をバカにしてる?っぽいベクトルが変わって物凄く優等生でかしこな振る舞い、大人しいので良い仔良い仔いっぱいしました。
体高は低めでこれまた前日にみたリッチの残像があるから小さく感じるけど450kg台でここから成長があると思えば良い馬体、特筆すべきトモの排気量ではありませんが、スタッフさん曰く空港にいるキャロットの牡馬では一番良い動きしていますよ(11月時点)ってリップサービスを聞いたのでネガティブコメントが聞こえた際には耳がパタンと閉じて聞こえないモードになりますね。関東のハーツ牡馬コンビが来年暴れる予感しかないです。
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9.シェルズレイの17(メス 父ディープインパクト)
募集時の測尺で小ささは承知、そこからの成長で大きく出てシャイニングレイか小さく出てクックイナッツやカアナパリ路線なのか、そして高野和尚のスパルタに耐えられるのか、様々な課題を承知しながら、まああたんねーだろと思い申し込んで見事出資www
11月の見学時ですよ、あくまで3ヶ月前ですが薄かった、軽かった、後者なのかと思ったんですが、フレームはそれほど小さくもないよなって感想。つまり薄っぺらいので軽いわけで、その辺りモリモリ食べて成長進めば募集額なりに行けんじゃね?とも思ったわけですがされとて1月生まれの成長力か、、、。まあ、良血ディープですし年明けデビューで新馬勝ちするくらいにはなりそうなんじゃね。大人しく見学させてくれてましたよ、この時は。不安なのは1月末の更新で脚元に疲れがみえるというコメント。和尚のスパルタに堪えられないリスクに戦々恐々としはじめたんだな。
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10.パラダイスコーブの17(メス 父キズナ)
血統を遡っていくと社台で明け3歳の出資馬キープザレストに繋がる、きょうだいや近い血縁には出資をしたくなる症候群な悪い癖が発動した1頭。この仔に関して正直馬体的な特筆点を当時は見つけられかったですが、田中博厩舎やキズナ産駒に行ってみたいという衝動があったかなと。実馬、小さい、410kg程度。こいつスクスク育って大きいって感じるサイズにはならないだろうなって予感がします。気性はまあ、この時期ですからいい仔ですよと。担当さんもサイズの小ささと非力さは感じているとのコメント。
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ただ、カメラ向けたときにカメラ目線になるのが激可愛い。当時、可愛い眼以外の推しポイントが見出せなかったのですが、1月末の更新では期待を裏切る順調な成長を感じさせるコメント、こりゃひょっとするとひなのなのなポテンシャルあるかも。
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眠そうな眼
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からの美人なお顔と美しい眼
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からの歯茎も可愛いwww

category: 一口

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1歳愛馬を愛でる北海道からの帰り道は遠回りしたくなるNF早来  

1歳馬と書いているんでもはや去年の事ですが、11月に出資馬と生のシシャモを食べに北海道へ。
移動したばかりのまだ戦闘モードが注入されていない愛らしい出資馬たちの可愛いは正義で、この時期に会えることって素敵。
推しと愛馬は会えるときに会わないといつ会えなくなるかわからないって心に刻む教訓!
※ローザフェリーチェ、、、

1.ヒストリックスターの17(メス 父キングカメハメハ)
恋に恋焦がれ恋に泣く抽選が続いた縁遠い娘。数年越しのラブコールがようやく実り最優先行使による最上級のおもてなしでお迎えすることに成功。
今回の見学、たまたま別の見学者を案内していた○尾さんが一緒に説明してくれてその、第一声は「特徴ないでしょ、馬体も歩きも、まあキンカメらしい体つきだよ」と言っていました。
確かに父に似た綺麗な単色の鹿毛で「特徴がないというのは母と父の良さをそのまま引き継いで悪い所がない」らしいのですが、まあ「かげ」といわれると影山優佳推しとして過剰に反応してしまった別影響ですね。体つきはまだまだ未完成の薄い肉つきですが、鍛えてどうこうできるもんじゃない品とオーラは天賦の才を垣間見た瞬間です。
場内移動の車中、案内していただいた事務局曰く、ラッパ吹かないほうが自信あるときですよとそっと耳打ちしてくれたので、自信が確信に変わった平成最後のNF早来でした。
11月の体重 454kg→ 1月中旬458kg 
ヒスト
ヒスト2


2.ピースアンドウォーの17(メス 父タピット)
カタログやDVDで顔のことを認識していなかった、左半分が白いとは。可愛いい、そして笑っちゃう。
これは世間にばれると人気でますよ。そこそこ活躍すると話題になっちゃいます。血統背景もタピットですしまあ良血!
馬体も骨の太さはこの旅で見た牝馬と比べると異質な太さ、でも牡馬とは違う感じ。筋肉量はまだまだですが足りないって訳ではなく、骨格というか全体のフォルム見ているとガッチリ付いてきそうで何段か上のlevelに登れる素地があると。だけど、ゴリゴリのダートかっていうと担当さん曰くバネはある、芝でいけそうなんですと、確かにそんな雰囲気をまとった娘です。
気性がまだ坂路にも入ってないのでピリットしてきていないだけかもですが写真取ってるときは大人しいのなんのできゃわわ。
動かしているとき実はやんちゃるな所を出すときがあるそうですがこの血統だから許容値でしょ。
出資し理由はタピット、母名からNO WAR in the futureって名づけたいやんと思ったけど字余りなうで何て名前になるのかアンビバレントwww
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3.ナスカの17(メス 父ルーラーシップ 齋藤崇厩舎)
前2世代はをローズバドへの想いの強さが冷静と情熱の間で炸裂したことによる出資方針から一変(と言っても最優先の外れ1位(要は第二希望)に書いていたのよ)、血統や馬体、実績を勘案した第一希望での出資。
案内をしていただいたのはアーモンドアイと同じ厩舎で高めの評価をいただいていると勝手な自己解釈。
ツアーの時、馬体派の詳しい方から漏れ聞こえてくるうーんという低い評価の声でしたが、胸前は発達し深さがあり心肺機能大いに期待、特に見劣っているわけでもない腹袋も乗り込んでしっかりするでしょう、トモも緩さはあるけどボリュームもこれからどんどんよくなりますよとツアー時の担当者のセールストークで口説き落とされた真夏の高気圧、その通りの育成具合です。
気性は煩いという感じではないものの、グループでいるときは先頭で走るタイプだそうでまあ悪くないしそういう映像が更新されてて良き。
ナスカ

歯が痒いんだろうけど服をかんで遊んでくるのが可愛いのなんのって。
ツアーの時に聞こえてきた「心配なのは厩舎だよね」という周りの雑踏。
キムテツさんも何だかんだG1勝ちましたし齋藤さんもノーザンのご加護があればきっとオークスでお会いしましょう的な2020年を迎えられるでしょ。ただし、キムテツとはローザフェリーチェの仕打ちで絶対許さない怒り有www
そして、2月1日の更新では「年末年始にリフレッシュを挟みましたが、そのあと馬がさらにしっかりした印象を受けます。走りに力強さが出て、大きな動きをするようになりました。坂路でスピードを上げても先頭でスムーズに走れています。周りの馬につられて力んでしまうこともたまにしかなく、いまの気性面を大事にして進めていきたいものです。」ってこれで走らなきゃ詐欺でしょってレベルで褒められていますねw
まあ、出資時の検討過程において、この仔の誕生日が欅坂46のデビュー曲サイレントマジョリティーの発売日4月6日で、かつ人気曲エキセントリックや避雷針を作曲したのがナスカさんだっていう共通点を発見したって話は絶対誰にも言うなよ!
ナスカ顔1
ナスカ顔2


4.リッチダンサーの17(牡 父ハーツクライ)
でかい、2歳馬に混じっても1歳と思わないド迫力のBodyでこれからの筋肉体操により覆い尽くされるであろう筋肉の素地はリッチダンサー産駒の様式美。気性、育成に到着したときの担当さんの印象は相当ヤバイ奴が来たと思うほどだそうで、体も大きいもんだから人間をバカにしているというか言うことを聞かないことが多く、兄弟にセン馬が多いのもうなづけるとか。でもそれって藤澤厩舎だからかもと談笑しましてwww
フロアクラフトから募集が続くリッチダンサー産駒は毎年魅力的な仔が多く申し込みはするものの、一般での当選確率がなにぶん悪く縁遠かったわけですが、今年は姉フロアクラフトの子と両取りとは原ジャイアンツのFAみたいで今シーズン優勝しそうな勢いですが内海と長野クラスのリアファル、レッドアヴァンセが引退した我が軍の残留勢の弱体化は夏の2歳勢デビューまでしのぎきれるのかが課題。
じっとはしていたんだけど夕方だからか、少し時間経つと眠そうな感じでまぶたが閉じそうになってきた所なんか抜群に可愛かったですよ。
リッチ
2リッチ
リッチ3

そう遠くないうちに空港と社台Fの更新もと

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ひなのなのな愛馬の1月の結果と2月以降の予定  

新年初勝利が遠い1月、クリソライトは種牡馬入り1000万円で渡韓とか。最近キャロで引退したネオリアリズムやステファノスもオーストラリア等に1000万円で種牡馬入りだそうで、国外に種牡馬移籍をさせ、アワブラッドを海外で生産し逆輸入しようなんて新たな手法に着手したと察し、一口界の黒い羊として悪目立ちすると睨んだのですが、経営体制を刷新しノーザン色が濃くなった経営陣を見るとそんなことはないさって感じか。

【1月の愛馬の結果】
01.1/12 レドルチア(5歳・500万・三浦→9着)出資者的には、もうお疲れ様と思う
02.1/13 ラッシュアタック(7歳・1000万・三浦→10着)これ以上勝ち上がるイメージが沸かない
03.1/20 ローザジルベルト(3歳・未勝利・▲西村→6着)ズブイなりの光明が見えた
04.1/20 キープザレスト(3歳・新馬・川須→15着)馬も馬だがこのジョッキーどういうこと?
05.1/20 メートルダール(6歳・AJCC・マーフィー→3着)マーフィーお上手

今年の愛馬の成績 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200↘ 獲得賞金1611万(前年比6.4%)

【 2 月の予定 】
06.2/03 ローザフェリーチェ(4歳・500万・ブロンデル)マーフィーに乗って欲しかった
07.2/16 ヴィッテルスバッハ(3歳・500万・?)乗り手を選ぶタイプですよね
08.2/23 ローザジルベルト(3歳・未勝利・?)さらなる前進でローズバドに愛を込めて花束送りたい
09.3/10 メートルダール(6歳・金鯱賞・西日以外希望)順調ならここから
10.3/31 メートルダール(6歳・大阪杯・西日以外希望)ここでしょって予想
11.4/14 サートゥルナーリア(3歳・皐月賞・ルメール)万全の態勢でまずは1冠


<9歳>出資7頭 勝ち上がり6頭 引退6頭
【引退】クリソライト OP 音無厩舎 アドマイヤドンとかがいる済州なのかな?

<7歳> 出資10頭 勝ち上がり5頭、引退8頭
ラッシュアタック 1000万 菊川厩舎 気持ちは切れてないけど、末脚もキレない、、、
クローディオ 500万 石坂厩舎 天野あいでも良いとこ見つけられないよ

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 NF天栄 外国人Jの仕掛けが兎に角あうんだね
ストライクイーグル OP 杉山厩舎 NFしがらき 次の目標はどこやねん

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 500万 鹿戸厩舎 グロースF そろそろ繁殖でいいと思う

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退2頭
ローザフェリーチェ 500万 木村厩舎 外国人と手が合うタイプと思うの
オノリス 1000万 吉田厩舎 漸く戻ってきました10口出資馬

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭
キープザレスト 未勝利 中尾厩舎 島上牧場 レース慣れすれば未勝利は抜けられるはず
オスティリオ 未勝利 奥村豊厩舎 吉澤SW 3月には復帰戦をお願いしたい
ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 NFしがらき 少し光明が見えてきた
ヴィッテルスバッハ 500万 池上厩舎 NF天栄 騎手が悪いのか馬がズブいのか悩ましい
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NFしがらき 弥生賞の賞金欲しかった

<2歳> 出資10頭 
ナスカの17(サンデーR)メス 齋藤崇厩舎 448kg→479kg→480kg
年末年始にリフレッシュを挟みましたが、そのあと馬がさらにしっかりした印象を受けます。走りに力強さが出て、大きな動きをするようになりました。坂路でスピードを上げても先頭でスムーズに走れています。周りの馬につられて力んでしまうこともたまにしかなく、いまの気性面を大事にして進めていきたいものです。
⇒ 3冠馬の褒め言葉
フロアクラフトの17メス 手塚厩舎 443kg→437kg 
現在は週3日900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター2本、調教時は集中力が増して、力むようなことも少なくなるなど、心身ともに良化傾向にあることが実感できます。
⇒ 現時点でも○ーモンド○イを思わせる評価なのか聞きに行くか
リッチダンサーの17牡 国枝厩舎 510kg→504kg
週3回は坂路コースでハロン15~16秒のキャンターを行っています。反復してキャンターを行うことで全身を上手く使うことができるようになり、走りそのものに力強さが増してきています。速めの時計を課しても坂路のゴール地点までしっかりとした脚取りで駆け上がることができており、ここまで思惑通りに進めることができています。
⇒ 去年末から2歳馬かなって風格が既にあったから当然
クルソラの17牡 古賀厩舎 464kg→467kg 
週2回900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンターで2本登坂しています。これまでは頭の位置が高くなり、突っ張るような走りになることがありましたが、現在はリラックスして走れるようになってきたことで、動きに柔らか味が出てきています。
⇒ 事務局の方は1推しって言ってたけど、完成までは時間がかかるのは承知している
パラダイスコーブの17牝 田中博厩舎 411kg→424kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン16~17秒のキャンター2本駆け上がっており、体が少しずつ大きくなってきたこともあり、坂路での脚取りは着実に力強さが増し、走りには安定感が出てきました。ピッチ走法ですが、跳びも少し大きくなった印象です。 
⇒ 予想に反しよくなってきてる?
シェルズレイの17牝 高野厩舎 429kg→419kg 
週2回900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンターで2本登坂しています。ハロン16秒ペースで乗り込んでいますが、ここまで問題はなく、乗り心地も非常に良い馬です。父の産駒にしてはカイバ食いが良く、完食する日が多い印象を受けます。右前脚に少し疲れが溜まりやすいので、上手くリフレッシュを取り入れつつ進めていく考えです。
⇒ 和尚のスパルタ坂路調教で壊れるリスクを感じるコメント、、、
ヒストリックスターの17牝 池添厩舎454kg→458kg 
週3回は坂路コースでハロン15~16秒のキャンターを行っています。調教を継続する中でハミ受けは着実によくなり、走行時のフォームもずいぶんスムーズなものとなってきました。いい成長を遂げていることは間違いなく、トモに力がついてくれば身体全体を大きく使った、より迫力のあるキャンターができるようになるでしょう。
⇒ やはり要約すると非力か?
イストワールの17牡 平田厩舎490kg→501kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本駆け上がっており、登坂時に体を歪めて走ろうとするところがあるので、真っ直ぐに走らせることを意識しながら取り組んでいます。まだトモを中心に緩さは残るなど物足りなさはありますが、成長とともにしっかりしてくれば将来的には良い馬になるのではと見ています。 
⇒ やはりポテンシャル高いってことよね
ヴェラブランカの17牡 渡辺薫厩舎502kg→510kg 
現在はウォーキングマシン運動を中心としたメニューを行っています。骨折箇所の経過を見つつ進めていますが、脚元の状態は至って良好です。ウォーキングマシン運動をメインに進めていることもあり、まだ馬体にメリハリはありませんが、乗り運動を進めていけば自ずと変わってくると見ています。ここまで接する中でカイバ食いや気性面に問題はありません。 
⇒ まだ乗り始められてないの?
ピースアンドウォーの17牝 大久保厩舎433kg→441kg 
週2回坂路コースでハロン15~16秒のキャンターを行っています。負荷を高めた後も問題なく対応できていますが、トモの力強さという点では物足りなさを感じるので、今しばらくは馬本位にじっくり乗り込んでいくことになるでしょう。走り自体は確実に良化しており、ハミ受けもだいぶ良くなってきましたので、今後も芯から鍛え上げていくことで、立派な競走馬へと育てていきます。
⇒ パワーに物足りなさを感じるTapitか

去年の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画(2018年実績7勝)
1月 5戦0勝(0,0,1,0,0,4)勝率.000 複勝率.200 前年比 出走▲2、その他主要項目増減0、、、

今年の目標
・3歳の全頭勝ちあがり(残り3頭)
・【失敗】毎月勝利(早々に頓挫)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち
・重賞での口取り
・出資馬の命名(恐ろしく走らないジンクスを打破したい)
をクリアーして10月頃フランス旅行をしてみたいかなと。

See you later☆*.゜#

category: 一口

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janre: ギャンブル

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紅白を見ながら閃いた歌詞「夢ならばどれほどよかったでしょう 未だにカレーのことを夢に見る1ヶ月に及ぶCoco壱カレー生活 忘れたものを取りに帰るように 舌に染み付いたカレーの味を払う 戻らない幸せがある事を最後に体重計が教えてくれた イベントに当選せず隠さざるをえない昏い過去とならぬよう 原田葵と影山優佳が学業で休業た2018年はお寿司がいなきゃ永遠に昏いまま きっとこれ以上 傷つくことなどありはしないとわかっている あの日の悲しみさえ あの日の苦しみさえ その全てを愛してた カレーとともに 舌に残り離れない 苦いターメリックの匂い イベントに当選するまでは帰れない 今でもあおいはわたしの光」、うん良曲、ここいちのカレーの味がたまに懐かしくなる今年はひらがなで恋いしたいサートゥルナーリアな1年を祈念している愛馬の12月の結果と1月の予定  

あけましておめでとうございます。
新年一発目は先月と去年の取り纏めで、現役頭数も少ない事もあり年間77戦7勝は出走も勝利数も低調という評価をせざるをえないものの、12月28日のG1ホープフルSでサートゥルナーリアが勝利を収めると共に今年の大活躍を予感させる締めくくりをしてくれプラマイゼロ、むしろプラスにテンションは振り切られた事と17年産駒の出資も日ハムのドラフトみたいにワクワクする補強が出来たので2018年良き哉となりました。
まあ、収支表は目を当てられませんが、、、
弥生賞まで当面の課題は3歳の未勝利勢が2頭くらい勝ちあがってくれていないものかという感じで、今年の目標は
・3歳の全頭勝ちあがり(残り3頭)
・毎月勝利(毎年狙ってるけど難しいですね)
・去年の倍の勝ち星(14勝)
・重賞勝ち
・重賞での口取り
・出資馬の命名(恐ろしく走らないジンクスを打破したい)
をクリアーして10月頃フランス旅行をしてみたいかなと。

【12月の愛馬の結果】
68. 12/1 オスティリオ(2歳・未勝利・池添→9着)戦前心配は左周りと思ってた 
69. 12/2 ラッシュアタック(6歳・1000万・田辺→4着)掲示板確保で貯金の上積みを期待していた 160万
70. 12/8 メートルダール(5歳・中日新聞杯・福永→5着)西日かな、、、410万
71. 12/9 アドヴェントス(5歳・1000万・丸田→10着)この血統らしい枯れ方かなと
72. 12/15 クローディオ(6歳・500万・太宰→12着)本当に短距離向きなのか疑うよ
73. 12/16 ローザフェリーチェ(3歳・500万・柴山→8着)毎度の不完全燃焼レース
74. 12/28 ローザジルベルト(2歳・未勝利・北村友→13着)脚が遅すぎる
75. 12/28 ヴィッテルスバッハ(2歳・500万・石川→5着)輸送と距離の目途が立った、石川はお上手ではないな 72万
76 .12/28 サートゥルナーリア(2歳・ホープフルS・Mデムーロ→優勝)まだ全力を出していないのが怖い 7097万
77. 12/24 クリソライト(8歳・東京大賞典・戸崎→11着)3角で促しても進む気配ないしそういう時期が来たのかと思うレースっぷり

今年の愛馬の成績 77戦7勝(7,4,6,8,4,48)勝率.091↗ 複勝率.221↘ 獲得賞金2億5195万(+7739)

【 1 月の予定 】
01.1/12 レドルチア(5歳・500万・三浦)ダメなら時期的に引退もあるかな
02.1/13 ラッシュアタック(7歳・1000万・?)正直勝ち上がるイメージが沸かない
03.1/14 キープザレスト(3歳・新馬・川又)川又君ってどうなの?
04.1/20 ローザジルベルト(3歳・未勝利・?)ちょっと脚が遅すぎる
05.1/20 メートルダール(6歳・AJCC・マーフィー)西日の人よりレベル高い騎手でありがたい
06.2/03 ローザフェリーチェ(4歳・500万・?)天栄の腕に期待している
07.3/03 サートゥルナーリア(3歳・弥生賞・デムーロ)5,6頭の少数頭になりそう

<9歳>出資7頭 勝ち上がり6頭 引退6頭
クリソライト OP 音無厩舎 社台SSの担当者さんはクリソプレーズから続く良血だしっていう気持ちが変わらないうちに次の道とは思い、ダイオライト記念が花道なのかと予想

<7歳> 出資10頭 勝ち上がり5頭、引退8頭
ラッシュアタック 1000万 菊川厩舎 距離えんちょで新味だしたのでもうチョイ賞金積んで
クローディオ 500万 石坂厩舎 NFしがらき 潮時かなと

<6歳> 出資8頭  勝ち上がり5頭、引退6頭
メートルダール OP 戸田厩舎 目指せ去年の4戦以上!
【引退】アドヴェントス 1000万 堀厩舎 アドサン一族の晩年傾向はしっかりと引き継いでた
ストライクイーグル OP 杉山厩舎 NFしがらき 始動はどの時期なのかしら?

<5歳> 出資6頭 勝ち上がり 2頭、引退5頭
レッドルチア 500万 鹿戸厩舎 毎回調子は上向いてきているという更新が活かされないレースばかり

<4歳> 出資4頭 勝ち上がり2頭 引退2頭
ローザフェリーチェ 500万 木村厩舎 そろそろ天栄さんの勝ちあがらせてもいいよお眼鏡にかかっていただけないものかしら
オノリス 1000万 吉田厩舎 NFしがらき 膝は重症なのか?

<3歳> 出資5頭 勝ち上がり2頭
キープザレスト 新馬 中尾厩舎 調教はパッとしませんね
オスティリオ 未勝利 奥村豊厩舎 吉澤SW 勝てそうなうちに勝っとかないとね
ローザジルベルト 未勝利 橋口厩舎 非力だからダート代わりが見込めるとは思えない
ヴィッテルスバッハ 500万 池上厩舎 NF天栄 エンジンのかかりが遅いタイプでヤキモキ
サートゥルナーリア OP 角居厩舎 NFしがらき 秋に向けパスポートの確認始めました

<2歳> 出資10頭 ここでは公式のコメントをベースに
ナスカの17(サンデーR)メス 齋藤崇厩舎 448kg→479kg
週2日は坂路コース(800m)をハロン16~18秒ペースで1本登坂し、週4日は周回コース2400mを軽めキャンターで乗られています。普段は大人しい気性ですが、調教では前向きさを出して上手く気持ちの切り替えができています。ここまで乗り込んでもカイバ食いは落ちることなく、中身のしっかりとした馬体へと変化しています。
⇒ ここまで育成が良いと後は調教師の腕次第ですね
フロアクラフトの17メス 手塚厩舎 443kg→437kg 
週2日900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター2本。最近は集中して走れるようになってきています。
⇒ 今年のカナロア産駒の当たりはこの娘だっていう初夢
リッチダンサーの17牡 国枝厩舎 510kg→504kg
週3回周回コースでキャンター2250m、週3回は坂路コースでハロン16~17秒のキャンター。メリハリの利いた馬体へと変わってきました。坂路コースではペースアップを図っていますが手応えは良く、安定したフットワークで駆け上がっています。今後は更にトモに力をつけていくことで、速目のキャンターを行った際でも現状のような良いフットワークを繰り出せるようにしていきます。
⇒ この仔は気性さえ上手く育成できれば能力は間違いない
クルソラの17牡 古賀厩舎 464kg→467kg 
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン16~17秒のキャンターで2本登坂。着実に筋肉は付いてきており、綺麗なフォームで変わらず良い動きを披露できています。毛ヅヤは良好で、体調面が良い状態で推移していることがうかがえます。
⇒ イヤリングから移動した当初からずっと褒められていて悪い所を聞かないね
パラダイスコーブの17牝 田中博厩舎 411kg→424kg 
週2日900m屋内坂路コースをハロン17~18秒のキャンター2本。まだ見た目の印象は幼く、体の使い方も上手いとは言えませんが、前向きな性格で真面目に日々のメニューに取り組めています。調教自体はスムーズに進めることができているので、これからはどんどん良さが出てくるものと見ています。 
⇒ 真面目に取り組む姿しか評価できないって事かと勘ぐってる、、、
シェルズレイの17牝 高野厩舎 429kg→419kg 
周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン17~18秒のキャンターで2本登坂。まだ成長途上で非力な印象はありますが、運動神経は抜群で能力の確かさを感じさせます。乗り味の良いキャンターではあるものの、パワー不足の感はありますので、今後はどれだけ力が付いてくるかがポイントとなるでしょう。
⇒ 和尚のスパルタ坂路調教で壊れない程度にムキムキにしてチョ。
ヒストリックスターの17牝 池添厩舎454kg→458kg 
週2回ウォーキングマシンでの運動、週2回は周回コースでキャンター2400m、週2回は坂路コースでハロン16~17秒のキャンター。身のこなしの柔らかさは目立っており、背中越しにいい乗り味を堪能することができます。トモの筋肉が発達してくれば、さらにいいキャンターができるようになることは必至なので、今後も筋力の強化という点を当面の課題として鍛えていきます。
⇒ 要約すると非力か?
イストワールの17牡 平田厩舎490kg→501kg 
週2日900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター2本。まだ全体的に緩さがあるが故、調教中にバランスを崩すところはありますが、背中や体の使い方は柔らかく、資質の高さを感じさせます。今後の調教でもう少しトモがしっかりしてくれば更に安定した動きが可能になってくるはずです。 
⇒ もう少しの成長で完成しそうだって解釈するw
ヴェラブランカの17牡 渡辺薫厩舎502kg→510kg 
現在はウォーキングマシン運動を中心としたメニューを行っています。こちらの環境にもだいぶ慣れてきたようで、カイバもしっかり食べることができています。脚元の経過に問題はありませんので、定期のレントゲン検査で変化がないようであれば1月から馴致をスタートさせていく考えです。 
⇒ まだ乗り始められていなかったんだ
ピースアンドウォーの17牝 大久保厩舎433kg→441kg 
週4回周回コースでキャンター2400m、週2回坂路コースでハロン16~17秒のキャンター。調教を進める中で徐々に気持ちが入ってきたようで、前を行く馬がいると追いかけすぎてしまう面が出てきました。先手を取りあう競馬が主流となっているアメリカ血統馬らしい所作ではありますが、日本の競馬では折り合いも重要になってきますので、しっかりコミュニケーションを図っていきたいと思います。
⇒ アメリカ血統が全て前を追いかける気性になると言うわけではないので悪いほうの気性が出てきているということですね


下期は上期の倍勝ち星を絶対あげようぜ!計画、、、
1月 7戦0勝(0,0,1,0,1,5)勝率.000 複勝率.143
2月 4戦0勝(0,1,1,0,0,2)勝率.000 複勝率.500
3月 7戦0勝(0,1,1,2,0,3)勝率.000 複勝率.286
4月 6戦0勝(0,1,0,1,0,4)勝率.000 複勝率.167
5月 5戦3勝(3,0,1,1,0,0)勝率.600 複勝率.800
6月 9戦1勝(1,0,0,0,0,8)勝率.111 複勝率.111
7月 2戦0勝(0,0,0,0,0,2)勝率.000 複勝率.000
8月 8戦0勝(0,0,0,2,1,5)勝率.000 複勝率.000
9月 6戦1勝(1,1,0,0,0,4)勝率.167 複勝率.333
10月 8戦1勝(1,0,1,0,0,6)勝率.125 複勝率.250
11月 5戦0勝(0,1,1,0,0,3)勝率.000 複勝率.400
12月 10戦1勝(1,0,0,1,2,6)勝率.100 複勝率.100

See you later☆*.゜#

category: 一口

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